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代表挨拶

進学塾ビッグバン代表 松原好之

進学塾ビッグバン代表 松原好之

頭の良し悪しなど五十歩百歩の違いにすぎない

どうすれば合格するか。答えは簡単です。

まず入試問題を解くとは、「すでに解法のわかっている問題を時間内にトレースすることだ」と知った上で、出る確率の高い問題とその解法を完全に、上からマスターすることです。“完全に”が肝心です。なぜなら、入試会場では誰もが緊張し、“完全に”マスターした解法しか使えないからです。また“上から”が肝心です。なぜなら、合格の要諦は「俯瞰する力」にあるからです。

どうすれば“完全に”“上から”マスターできるか。
ごく一部の天才を除き、何度も反復して演習を重ね、頭の中に定着させることしかありません。定着させるまでの時間的個人差を頭の良し悪しと決めつける考え方を、私は好みません。一を聞いて十を知る、そしてたちどころに頭に定着させる一部の天才を除けば、あとは頭の良し悪しなど五十歩百歩の違いにすぎないと思うからです。進学塾ビッグバンが「無選抜」なのはそのためです。五十歩と百歩を区別してもしょうがないからです。

進学塾ビッグバンは、おそらく全予備校中、最も長い時間(一日630分、年間2700時間)、最も遅くまで(夜22:00まで)強制的に勉強させる予備校です。この一見単調極まりない勉強の繰り返しに潤いとモチベーションを与え続けるのが、1. 大手S・K・Y予備校等の名だたる講師による魅力ある熱い授業、2.個別指導、生活面を支えるスタッフや学生講師の愛情に満ちたサポート力、3.東京お茶の水、大阪茨木、大阪南という、全国でも有数の文教と医療のメッカとしての環境力です。

人生の中の「受験期」という最も多感な最も伸び盛りの“疾風怒濤時代”を、ぜひ私たち「進学塾ビッグバン」とともに歩まれることをお勧め申し上げます。

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