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テーマに絞った指導で最大の学習効果を発揮テーマ別個別指導講座中高生

完全マンツーマン個別指導でひとつの分野を徹底指導

各教科をテーマ(分野)ごとに細分し、苦手分野の克服や得意分野のさらなる成績向上を狙いとした講座です。
完全マンツーマンによる個別指導4コマで構成され、受講生のスケジュールに合わせて受講可能です。

英語

TE01 文法I時制・態・助動詞・仮定法 文法範囲の基本「時制」をはじめ、「態」「助動詞」「仮定法」について学習する。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。
TE02 文法II準動詞 入試問題の核である準動詞(不定詞・動名詞・分詞)を集中的に扱う。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。
TE03 文法III関係詞・接続詞・比較 頻出範囲の「関係詞」をはじめ「接続詞」「前置詞」について学習する。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。
TE04 文法IV否定・疑問・倒置・省略・強調 普段重点的に扱われることのない「否定」「疑問」などの範囲を中心に扱う。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。
TE05 文法V名詞・代名詞・形容詞・副詞 受験生が苦手とする「名詞」「代名詞」「形容詞」「副詞」の語法を中心に扱う。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。
TE06 長文読解演習1基礎 内容把握が比較的容易な物語文や評論文を扱い、基本的な長文読解問題の解き方を身につける。
TE07 長文読解演習2標準 主に自然科学系の長文を扱い、論理的に長文を読み解く技術を身につける。入試問題を解くために必要な学力を育成することを目標とする。
TE08 医系長文読解演習発展 頻出の医系長文を扱い、長文読解問題の解き方を磨くとともに、そのテーマに対する理解を深める。
TE09 英文解釈1基礎 S、Vの発見の仕方など、構文把握に必要不可欠な解法を身につける。一題一題じっくり学習し、考え方のプロセスに重点をおきながら進めていく。
TE10 英文解釈2発展 やや難解な文章を通し、構造把握の練習を行う。考え方のプロセスをたどりながら、それを実践的に用いることを目指す。
TE11 英作文 与えられた和文を構造分析したうえで適切な文法を用いて英訳することを目標とする。英作文における重要表現も合わせて学習する。
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数学

TM01 論証力Up/命題と様々な証明標準~発展 本講座では、題意を速く正確にわかりやすく言い換える力と、証明問題の経験値を上げることにより、難関国公立・私立医科大合格に必須となる論証力を鍛えます。
TM02 データの分析標準 データの分析は出るところが決まっているので、この講座を通してその標準的な内容を全て網羅することで容易に極めることができる。
TM03 場合の数・確率1基礎~標準 場合の数、確率は受験生から敬遠されがちな分野ではあるが、出題率の高い範囲である。確率を攻略できなければ、受験戦争を乗り切れない。この講座で基礎をマスターしよう。
TM04 場合の数・確率2標準~発展 基礎はできているが、応用問題になると手も足も出ない人にお勧めである。この講座を終えたキミは間違いなく場合の数、確率マスターになっていることであろう。
TM05 整数の性質標準~発展 整数分野での標準~発展問題を扱う。この講座で整数の性質をより追求した視点を見つけよう。
TM06 座標平面上の図形/直線・円・2次曲線標準 座標平面上の直線、円に関する典型かつ入試頻出問題を題材に、図形に直結した計算量の少ないスムーズな解法を手に入れましょう。
TM07 軌跡・領域の攻略1基礎~標準 「軌跡」は嫌い?それは随分と損をしています…。実は出題形式とその解法はわずか3パターン!この夏を機に、軌跡・領域を攻略しよう!!
TM08 軌跡・領域の攻略2標準~発展 「軌跡・領域」は難易度が上がるとパターン解法を“知っている”だけでは正解できません。本講座では、歯ごたえのある問題を用いて「なぜ、そう考えるのか」の根本理解を助け、軌跡・領域のマスターを目指します。
TM09 3関数の技法/三角関数、指数・対数関数標準 指数・対数・三角関数について、確実に解けなくてはならない典型&頻出問題を用いてこれら3関数を徹底攻略します。
TM10 整関数の微分・積分(数II)標準 高校数学で最重要範囲の一つの微積分を扱う。定義から学び、頻出問題を幅広く網羅する。これで数Ⅱの微積分に恐れをなすことはなくなるだろう。
TM11 数列の活用/色々な和、群数列、格子点標準 入試超頻出分野であるが苦手とする受験生は少なくない。典型問題を網羅し、全体像を見渡そう。数列は難しくないことが分かってくるはずだ。
TM12 漸化式 数学的帰納法をつかむ標準 確率や数学IIIとも密接に関連をもつ「漸化式」は入試頻出テーマです。講座では基本から受験生なら確実に抑えておきたい典型問題までを扱うことで、漸化式、数学的帰納法の経験値と解法技術の習得を目指します。
TM13 漸化式 数学的帰納法とその応用発展 「n=1での成立を確認し、n=kでの仮定を用いてn=k+1での成立を示す」ことが「数学的帰納法」ではありません。「数学的帰納法」の本質を理解して、「漸化式」、「数学的帰納法」の難問を攻略できる実力を身につけよう!
TM14 ベクトルの技法標準 ベクトルが苦手というのは、実は公式や計算法が整理されていないだけであることが多い。知識を整理しながら、どんな問題も本質は同じであることを学んでいこう。
TM15 複素数平面の攻略1基礎~標準 複素数平面で必要とされる定理・公式の活用の仕方と、この単元特有の数式処理について、典型&頻出問題を用いて基本~標準問題への対応力を強化します。
TM16 複素数平面の攻略2標準~発展 「典型問題は心配ないが、応用・発展問題になると…」というキミへ。応用問題に触れることで本質を理解してもらい、図形と数式を自然に直結できる難問への対応力を養います。(受講には複素数平面が既習である事が前提です)
TM17 数列と関数の極限1基礎~標準 極限計算の基本から扱う。極限の典型問題を主軸に、数III分野のスタートダッシュを切ろう。
TM18 数列と関数の極限2標準~発展 極限の応用問題は決して難しくない。典型的な手法を駆使し、極限分野の解法を掴み取ろう。
TM19 数III微分法1基礎~標準 基本的な微分計算から始まり、最大最小問題やグラフの書き方まで網羅している。数IIIの計算に苦手意識がある人は是非取ってほしい。
TM20 数III微分法2標準~発展 少し高度な微分計算から、グラフを用いての不等式の証明など、入試に頻出の分野を扱っている。上位クラスの数IIIの微分を必ず得点源にしたい人向けである。
TM21 数III積分法/数式編1基礎~標準 基礎となる不定積分・定積分から定積分で表された関数や積分漸化式、区分求積法、そして定積分を用いた不等式の証明について、入試頻出問題を題材に「数式としての積分法」への“解く力”を4日間で鍛え上げます。
TM22 数III積分法/数式編2標準~発展 定積分関数や定積分を利用した不等式の証明など「数式としての積分法」の応用・発展では、特殊な解法を経験し知識として備えていることが必要な問題が少なくありません。本講座ではその「経験“知”」を高め、難問への備えを確実なものにします。
TM23 数III積分法/求積編1基礎~標準 面積、体積、曲線の長さについて、入試では必ず正解したい基礎から頻出問題までを徹底網羅。数式編とのセット受講をおススメします。
TM24 数III積分法/求積編2標準~発展 面積、体積に関する「求積問題」にも、入試本番が初対面では解決の糸口が見つけづらいため、解法と巧みな計算手法を経験しておくべき応用・発展問題があります。それらの問題の演習・解説により、さらなる実力アップを図りたい人のため講座です。
TM25 数学入試の骨子/方程式・不等式、最大・最小標準~発展 方程式、不等式、最大・最小の3テーマは単元によらない頻出テーマであり、解法にはいくつかのバリエーションがあります。医学部入試では、それらのバリエーションを自在に適切に使い分ける力が必要です。「使い分ける力」、本講座で身につけましょう!
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化学

TC01 mol・濃度・熱化学計算演習 化学の苦手意識をもつ人はここでコケていることが多い。この計算が出来なければ話にならないが、逆に出来るようになると、化学が違った目で見られるようになるはず。計算問題に苦手意識をもっている人は必須。
TC02 滴定問題1(酸・塩基、酸化・還元)基礎 pHの計算から、逆滴定までの酸・塩基基本問題、半反応式から酸化・還元の完全化学反応式の作り方までの基本問題を扱う。
TC03 滴定問題2(酸・塩基、酸化・還元)標準 誰もが苦手とする二段滴定の問題までの完全習得を到達目標とする。酸化・還元滴定もハイレベルな入試の演習を通じて、絶対的な力の獲得を目指す。
TC04 気体問題1基礎 気体に関する知識、気体の状態方程式の活用方法の習得を目標とする。また、混合気体の計算問題も系統だてて解く習慣をつける。これまでよりはるかに簡潔に問題を解けるようになる。
TC05 気体問題2標準 気体の状態方程式を駆使して、複雑な混合気体の問題を解く鍛錬をする。加えて、理論の一つの壁である蒸気圧の問題の完全習得を到達目標とする。
TC06 電気化学1基礎 電気分解の基礎、基本電池の構造についての知識を確かなものとする。覚えるべき事項は本当に少ないのに苦手にしている人が多い分野。ファラデーの法則を使った計算問題を解けることを到達目標とする。
TC07 電気化学2標準 基本知識が備わった人向けに設定の標準~やや難レベルの問題を数多く用意。要は基本事項の繰り返しである事に気付けば一気に得点源になるはず。
TC08 反応速度・化学平衡1基礎 理論分野の最終関門。よくわからないままやりすごしている受験生が多い。だからこそ、見て見ぬフリせずこの講座で乗り越えよう。
TC09 反応速度・化学平衡2標準 酸・塩基や、気体も、最終的にはここに行きつく。ここを極めれば、理論分野において怖いところはなくなる。化学という武器を手にして入試に挑もう。
TC10 脂肪族・芳香族化合物 有機分野が、ほぼ初めてという人に贈る、超濃密4回完結講座。医歯薬系化学の要である有機分野を苦手としている人は、受講必須である。
TC11 高分子化合物 糖類、アミノ酸、タンパク質といった、化学Ⅱにおける有機分野。医歯薬系入試では絶対に出題される。しかし、後回しになって知識が整理されないまま受験を迎えないように早めに手を打とう。
TC12 構造決定1基礎 単なる知識だけでは解けないのが有機分野の構造決定。ある程度の知識を習得したキミに、解法のコツを伝授する。
TC13 構造決定2標準 ある程度有機分野に自信がある人が完璧を目指すための講座。合格する受験生のほとんどは、有機で満点をとる。早い段階で、絶対満点を狙おう。
TC14 無機化学総論 医歯薬系入試においてドンドン出題率があがっている分野。もはやここを無視して合格点は望めない状況。単なる丸暗記ではない無機の奥深さを知ろう。
TC15 無機化学(金属元素) 各金属元素に関する知識を整理し、最終的には陽イオンの系統分離に関する問題がスラスラ解けることを到達目標とする。
TC16 無機化学(非金属元素) 入試で出題される非金属元素の種類は少ない。だからこそ、曖昧ではない確かな知識が要求される。気体の製法が言えるようになることを到達目標とする。
TC17 希釈溶液1基礎 入試頻出の希薄溶液の束一性の問題を正確に公式を用い正答する訓練を行う。難度が高くなり、差のつきやすい浸透圧についても標準問題は確実に正答するべく公式を正しく運用するために注意すべきポイントを確認しながら演習する。
TC18 希釈溶液2標準 希薄溶液の性質を分子運動論から統一的に理解するための解説、演習を行う。典型問題を十分量演習した上で、難関大医学部で出題され大きく差のつく二量体形成、ラウールの法則、共晶体についても扱う。
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物理

TP01 運動方程式・仕事とエネルギー 等加速度運動・運動方程式・仕事とエネルギーにおける力学の基本公式を理解しきれていない人へ。運動方程式を正確に書き下し、位置を時間の関数として求めるといった物理全体の基本となす部分を1から学習し直す。
TP02 物体の衝突・運動量保存 力のモーメントのつり合いの式、はね返り係数の式の扱い方を基本から練習し、自在に使いこなせるようになることを目指す。斜めに力が働く場合や相対運動などの入試レベルの問題に対する取り組み方を学び演習する。
TP03 単振動・円運動・万有引力1基礎 円運動、単振動をいまひとつ理解していない人や、万有引力・ケプラーの法則を身につけていない人のための講座。
TP04 単振動・円運動・万有引力2標準 基礎は押さえている人向け。力学の融合問題や複雑な運動、ロケットの分離など本テーマで入試レベルの問題に対する取り組み方を学び演習する。
TP05 コンデンサーとその回路1基礎 電場、電位のイメージを修得し、電場・電位、コンデンサーとその回路で必要な基本事項を整理する。
TP06 コンデンサーとその回路2標準 基礎は押さえている人向け。電場のガウスの法則を使いこなし、複雑な電荷分布の問題や面倒なコンデンサー回路などの入試レベルの問題に対する取り組み方を学び演習する。
TP07 電流と磁場・荷電粒子の運動 磁場が生じる仕組み、電荷に対する作用についての公式を直観的に理解するための講座。
TP08 電磁誘導、自己誘導・相互誘導 ファラデーの法則から整理し基礎を固めるとともに、複雑な磁場変化や自己・相互誘導の難問に対する取り組み方を学び演習する。
TP09 RLC直流回路・交流回路・振動回路 抵抗、コイル、コンデンサーがどのように接続されても、キルヒホッフの式、電荷保存、ファラデーの法則を自在に使いこなし容易に解きこなすための公式確認と実践を行う。
TP10 熱力学1基礎 熱力学は決まったパターンばかりが出題される分野であり、確実に高得点を狙える分野である。覚える事項も少ないので、本テーマで集中して熱力学の公式を整理し使いこなすことを目指す。
TP11 熱力学2標準 基礎は押さえている人向け。各種サイクルや断熱微小変化といった難テーマを含む入試レベルの問題に対する取り組み方を学び演習する。
TP12 波動1基礎 ドップラー効果や音波の反射や屈折、ヤングの実験・回折格子・薄膜による光の干渉など、公式を正確に活用すれば得点源と出来る音波・光波について覚えるべき公式を整理し、その運用方法を学ぶ。
TP13 波動2標準 基礎は押さえている人向け。各種導出問題や干渉装置、回折格子などの入試レベルの問題に対する取り組み方を学び演習する。
TP14 原子物理知識整理 光の二重性に始まる原子分野の特殊性を古典物理学と対比しながら体系的に修得し、原子物理に対する苦手意識を解消し得意分野とするための基礎固めから入試レベルまでを行う。
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生物

TB01 生殖・発生 親から子へ命が受け継がれていく様子を具体的に捉えよう。ウニ・カエル・ショウジョウバエの発生の流れをしっかりとマスターし、高得点を狙いたい分野である。
TB02 遺伝1基礎 受験生の苦手分野第1位。さまざまな遺伝を流れに沿って理解できるよう、オーソドックスな問題ばかりを精選して配列した。遺伝の問題を解くことに不安のある生徒はぜひ受講してほしい。
TB03 遺伝2発展 遺伝の問題は少し難しくなると急に解けなくなる生徒が多い。基本を頭で理解していても、入試問題の展開に慣れていないからである。この講座では、精選された入試問題を演習・解説することで、問題の裏に隠された流れを解く。
TB04 神経系・恒常性基礎 医学部の生物入試問題の出題率第1位の分野。この講座では特に人体に関わる感覚器・内分泌・免疫を中心に、絶対に落とせない問題ばかりを精選した。必ず出題される分野であるから、知識に自信のない生徒は必修である。
TB05 神経系・恒常性発展 医学部の生物入試問題の出題率第1位の分野。この講座は、近畿大医学部・大阪医科大・日本医科大などに見られる考察・論述問題に対応するため、標準~やや難の入試問題を精選した。生物で高得点を狙う生徒はぜひ受講してほしい。
TB06 植物 出題率はさほど高くない、けれども出来ないことは許されない。人体に関する問題はできるが、植物の問題に関してはまだ訓練が十分ではないと感じる人に受講してもらいたい。(光合成は代謝の範囲で、バイオームは生態系で扱う)
TB07 分子遺伝基礎 医学部入試においても、医学部入学後の基礎医学という学問においても、最も重要であるとされる分野。DNAとは何か、遺伝子とは何かに迫る良問ばかりをそろえた。オーソドックスな入試問題を通して標準問題の完答を目指す。
TB08 分子遺伝発展 この分野の入試問題は近年最も難化傾向にある。特にRNAスプライシングや遺伝子組換えをテーマにした出題が目立つ。これらの難問に対応するため、本講座では流行の最新問題を厳選している。完璧を目指してもらいたい。
TB09 代謝基礎 本講座では、酵素・同化・異化の分野を扱う。代謝系の流れから、用語の説明までの基本的な内容を整理し、生命活動とエネルギーの関係を理解する。
TB10 代謝発展 代謝の分野には、「反応速度」や「呼吸商」などのややこしい計算問題が含まれてくる。これらの問題は演習量の蓄積による「慣れ」を要するため、付け焼刃的な受験勉強では対応できない。本講座では自学習に踏み出せるまで徹底して演習する。
TB11 生物の集団・生態系 本講座では、個体群と生態系を扱う。特に生態系は小論文での出題も視野に入れて、論述問題を多く扱う。環境問題についてのエキスパートを目指そう。
TB12 進化・系統分類 私立医学部入試で意外にも出題頻度が高い分野である。覚えるだけだから入試直前でいい? 否、直前だけで覚えきれるわけがない。この機会に一度しっかり理解しておけば、直前の学習効果が目に見えて違ってくる。
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国語

TJ01 現代文基礎講座 大学入学試験に通用する現代文の基礎力~応用力まで身につける。文章の読み方・設問の解き方などをマスターし、高得点を目指す。
TJ02 古文・漢文基礎講座 大学入学試験に通用する古文・漢文の基礎力~センター満点レベルまで身につける。古文は文法や読解方法、漢文は句形や構造などをマスターし、高得点を目指す。
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