個別指導講座/センター試験対策講座
3タイプの個別指導講座とセンター試験対策講座により、あらゆる状況に適格に対応し、憧憬の難関大合格へと導いていきます。
個別指導は単独では力がつきません。依存心が強くなるだけです。まず毎日の授業をしっかり受けてこそ最大限の効果を生むといえます。
個別指導講座
入塾前の春期講習会や入塾後のクラス分けテストを体験し、弱点が明らかになった時点で、希望を出してください。塾から勧告することもあります。「授業補完個別指導(曜日個別指導)」の受講が決定され、その先生と相性が合えば数ヶ月単位、あるいは年間を通じて帯同してくれる個人チューターとなります。夏ごろからは、得意科目と不得意科目のメリハリができてくるに従って本当の意味での弱点が見えてきます。その頃から「テーマ別個別指導」で、一気に弱点を補強していきます。秋から冬にかけて受験校・志望校が決まれば、いよいよ「大学別個別指導」で、最後の追い込みです。
授業補完個別指導
(曜日個別指導)
医歯薬ロジスティックスコース(高卒生)のレギュラー授業でわからないことがあったり、わかったことでもさらに演習を積んで定着をさらに完全なものにしたいときに受ける。レギュラー授業の内容から決して逸脱することなく、あくまでレギュラー授業に始まりレギュラー授業に帰ることを旨とする。医歯薬ロジスティックスコース生のみ受講できる。指導時間は原則1回90分。完全1対1。
テーマ別個別指導
受験勉強を続ける上で必ず出てくる生徒各自固有の「弱点」。英語で言えば「長文読解問題」がどうしても得意にならない、どうしたらうまく解けるようになるかわからないといった分野・テーマを中心に弱点を補強する。指導時間は原則1回90分5講完結。完全1対1。 春期・夏期・冬期などに集中して行うことをお勧めする。
大学別個別指導
おもに受験直前期に受ける。大学別過去問と、大学の出題傾向に合わせたオリジナル問題を織り交ぜた最終仕上げ用のテキストを使った個別指導講座。指導時間は原則1回90分。完全1対1。
例)
「大阪医科大学・生物対策個別」「東京医科大学・英語対策個別」etc.
センター試験対策講座
国公立大学医学部、あるいはセンター利用私立大学に対応するため医歯薬ロジスティックスコース生向けに「センター試験対策講座」を設置しています。(医歯薬ロジスティックスコース生は無料で受けられます。)
夜時限を利用して開催される少人数・クラス授業のラインナップ
| センター生物 | センター現代文 | センター古文・漢文 |
|---|---|---|
| 文系志望者および、理科3科目を課す国公立医学部志望者のためのセンター試験生物Ⅰ対策講座。センター試験生物で満点を目指す。 | 国公立受験生を最後まで悩ますセンター現代文をわかりやすく、かつ理詰めですばやく確実に時間内に解く方法を伝授する。 | センターは基礎さえしっかりしていれば、と言いつつ失点の原因になることが最も多い古文・漢文の得点力を不動のものにする。 |
| センター現代社会 | ||
| センター試験のみならず、小論文、面接対策にもなる講座。年間を通して週1回しっかり受講するだけで高得点を約束する。 |


