テーマ別個別指導

最大の学習効果を促しつつ難関大合格へと導いていきます。

英語   数学   化学   物理   生物   小論文

■英語

1. 文法Ⅰ
(時制・態・助動詞・仮定法)
2. 文法Ⅱ(準動詞) 3. 文法Ⅲ
(関係詞・接続詞・比較)
文法範囲の基本「時制」をはじめ、「態」「助動詞」「仮定法」について学習する。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。 入試問題の核である準動詞(不定詞・動名詞・分詞)を集中的に扱う。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。 頻出範囲の「関係詞」をはじめ「接続詞」「前置詞」について学習する。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。
4. 文法Ⅳ
(否定・疑問・倒置・省略・強調・同格)
5. 文法Ⅴ
(名詞・代名詞・形容詞・副詞)
6. 文法Ⅵ
(動詞と文型・動詞の語法)
普段重点的に扱われることのない「否定」「疑問」などの範囲を中心に扱う。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。 受験生が苦手とする「名詞」「代名詞」「形容詞」「副詞」の語法を中心に扱う。選択問題・語句整序問題・誤文訂正問題など数多く収録された様々な問題を通し、知識の定着をはかる。 基礎中の基礎「動詞と文型」および、決定的に差がつく「動詞の語法」を中心に扱う。選択問題を中心に多くの演習を通し、知識の定着をはかる。
7. 長文読解
<センター型>【基礎】
8. 長文読解
<私大型・国公立二次型>【発展】
9. 英文解釈 【基礎】
センター試験第6問型の長文読解を通し、長文読解に慣れると同時に、解答の見つけ方などを身につける。 基礎的なものから発展的な文章まで扱い、それを通し、頻出の内容一致問題の解き方を身につける。 S、Vの発見の仕方など、構文把握に必要不可欠な解法を身につける。一題一題、じっくり学習し、考え方のプロセスに重点をおきながら進めていく。
10. 英文解釈 【発展】 11. 英作文 【基礎】 12. 英作文・自由英作文 【発展】
やや難解な文章を通し、構造把握の練習を行う。考え方のプロセスをたどりながら、それを実践的に用いることを目指す。 基礎的な短文の暗記・構造解説から始まり、並べ替え、条件英作文などに習熟することを目標とする。 やや長めの和文をフィーリングに頼らず構造分析したうえで英訳すること、自由英作文を自在に書けるようになることを目標とする。

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■数学

1. 2次関数 【基礎】 2. 2次関数 【発展】 3. 微積分(数Ⅱ) 【基礎】
入試では得点源として落とす事のできない2次関数を基礎から固め、標準問題を確実に解きこなせる力を付ける事を目標とする。 時には間違いやすく複雑な問題も出題される分野だが、より2次関数の知識を深め、標準問題に加えて更に発展的な内容までを身に付ける。 数Ⅱの範囲での微積分の面積や増減などを主に扱い、如何に正確にすばやく解く事が出来るかに焦点を当てて、基礎力を養成する。
4. 微積分(数Ⅱ) 【発展】 5. 場合の数・確率 【基礎】 6. 場合の数・確率 【発展】
数Ⅱの範囲での微積分を確実に解く事にふまえ、標準問題よりも更に発展的な問題までを解く力を身に付ける。 多くの受験生が苦手とする分野なので、あらゆる種類の問題を網羅しつつ、標準的な問題までは確実に解ける様にする力を身に付ける。 あらゆる種類の問題を網羅しつつ、難問の解法の糸口も教え、標準問題から更に発展的な問題を解く力も養成する。
7. 三角比・三角関数 【基礎】 8. 三角比・三角関数 【発展】 9. 微 分(数Ⅲ) 【基礎】
三角比を主に扱いつつ、この分野において着目すべき箇所は決まっているので、まずは標準レベルの問題までを確実に解ける力を身に付ける。 三角関数に必須で多様な公式をどこで扱うべきかという判断力を養い、標準から発展問題までを解きこなせるようにする。 数Ⅲの微分は医学部入試では必ず出題される。極限の範囲から入試の基礎レベルの微分の問題まで確実に定着する事を目指す。
10. 微 分(数Ⅲ) 【発展】 11. 積 分(数Ⅲ) 【基礎】 12. 積 分(数Ⅲ) 【発展】
極限の問題から中間値・平均値・はさみうちの定理など、様々な定理を駆使できる力を養成し、発展的な問題までを解ける様にする。 必修分野である数Ⅲの積分の中でも、数ある定石を押さえ基礎レベルから標準問題までを確実に解ける力を養う。 必修分野である数Ⅲの積分の定石を完全に網羅し、発展的な問題の解法の糸口を教え標準から発展まで幅広い問題を解ける様にする。
13. 図形と式 【基礎】 14. 図形と式 【発展】 15. 平面ベクトル 【基礎】
苦手とする人は多いが、基礎をきちんと押さえれば得意にすることの出来る分野である。この講座を通じ基礎から標準までを確実に解ける様にする。 ある程度図形と式の問題は解ける人向けの講座。軌跡・領域を含めた難問題や、難関入試問題に対応できる応用力を函養する。 ベクトルは多くの受験生の鬼門となる分野。日常生活からベクトル的なものを意識させることから始め苦手意識を克服し、ベクトルに慣れさせていく。
16. 平面ベクトル 【発展】 17. 空間ベクトル 【基礎】 18. 空間ベクトル 【発展】
基本問題は勿論、受験数学のツールとして使いこなせる様、即戦力を養い根底の理解を強化して、ベクトルを確固たるものにする。 空間ベクトルになるといよいよ苦手意識を持つ生徒は多い。とどのつまり平面ベクトルの単なる発展形にすぎないことを掴み、得意分野にするために1から始める。 基本的なベクトル、平面空間共に自信がある人へ。一見ベクトルの問題でなくとも、ベクトルを使えばすばやく鮮やかに解きこなせるようになる技術を伝授する。
19. 指数・対数関数 【基礎】 20. 指数・対数関数 【発展】 21. 数 列 【基礎】
基本的な指数・対数関数のグラフの描き方、計算力を強化する事から、入試標準問題レベルまでを確実に解ける力を付ける。 指数・対数関数の複雑な計算力を付ける事から、更に発展的な問題までを解ける力を身に付けていく。 数列のnという文字が苦手な人もまずは等差・等比数列をマスターし、次に一般項や漸化式の意味を知ろう。数列を1からやり直したい方のための講座。
22. 数 列 【発展】 23. 行 列 【基礎】 24. 行 列 【発展】
一通り、等差・等比・群数列・Σ・漸化式の問題が解ける人向けの講座です。計算問題はできるが、数列特有の観察を通じ一般の式にする力を強化する。 数学Cの分野できちんと習っていない人も多いが、初心者でも5日間でマスターできる。周辺定理など基礎分野を自分のものにさせるための講座。 行列は入試で合格者が得点源にする分野の1つである。頻出のn乗計算、1次変換を中心に典型問題を容易に解ける力を身に付けるための講座。

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■化学

1. 計算問題
(mol・濃度・熱化学)【基礎】
2. 滴定問題
(酸・塩基、酸化・還元)【基礎】
3. 滴定問題
(酸・塩基、酸化・還元)【発展】
化学の苦手意識をもつ人はここでコケている事が多い。この計算が出来なければ話にならないが、逆に出来るようになると、化学が違った目で見られるようになるはず。計算問題に苦手意識をもっている人は必須。 pHの計算から、逆滴定までの酸・塩基基本問題、半反応式から酸化・還元の完全化学反応式の作り方までの基本問題。いままでどうもしっくりこなかった人も、ほんの少しの暗記事項で見違えるように出来るようになる。 誰もが苦手とする二段滴定の問題までの完全習得を到達目標とする。酸化・還元滴定もハイレベルな入試の演習を通じて、絶対的な力の獲得を目指す。
4. 物 質(三態・気体)【基礎】 5. 物 質 (三態・気体)【発展】 6. 電気化学 【基礎】
固体・液体・気体に関する知識、気体の状態方程式の活用方法の習得を目標とする。どうしてもややこしくなってしまう混合気体の計算問題も系統だてて解く習慣をつける。これまでよりはるかに簡潔に問題を解けるようになる。 気体の状態方程式を駆使して、複雑な混合気体の問題を解く鍛錬する。加えて、理論の一つの壁である蒸気圧の問題の完全習得を到達目標とする。 電気分解の基礎、基本電池の構造についての知識を確かなものとする。覚えるべき事項は本当に少ないのに苦手にしている人が多い分野。早いうちに何とかしておこう。ファラデーの法則を使った計算問題を解けることを到達目標とする。尚、受講希望者は「2.滴定問題(酸・塩基、酸化・還元)【基礎】」の内容を十分理解していることを前提としています。
7. 電気化学 【発展】 8. 反応速度・化学平衡 【基礎】 9. 反応速度・化学平衡 【発展】
基本知識が備わったら後は設定の難しい問題になるだけだということがわかる。要は基本事項の繰り返しである事に気付けば一気に得点源になるはず。ここを完璧にする。 理論分野の最終関門。よくわからないままやりすごしている受験生の何と多いこと。だからこそ、見て見ぬフリせず乗り越えていこう。5回完結講座を受ける前の君とは別人になる。 酸・塩基だって、気体だって、最終的にはここに行きつく。ここを極めれば、理論分野において怖いところはなくなる。化学という武器を手にして、入試に挑める。尚、受講希望者は「3.滴定問題(酸・塩基、酸化・還元)【発展】」・「5.物質(三態・気体)【発展】」の内容を十分理解していることを前提としています。
10. 有機化合物の基礎 11. 高分子の基礎 12. 構造決定 【基礎】
有機分野が、ほぼ初めてという人に贈る、超濃密5回完結講座。医歯系化学の要である有機分野、ここを何とかしないといけないと思ってる君は必ず受講すべし。 糖類、アミノ酸、タンパク質といった、化学Ⅱにおける有機分野。医歯薬系入試では、絶対に出題されると言っても過言ではない。けれどもどうしても後回しになってしまい、知識が整理されないまま受験を迎えてしまう受験生も少なくない。早めに手をうとう。尚、受講希望者は「10.有機化合物の基礎」の内容を十分理解していることを前提としています。 単なる知識だけでは解けないのが有機分野のやっかいなところ。ある程度の知識を習得した君に、解法のコツを伝授する。尚、受講希望者は「10.有機化合物の基礎」の内容を十分理解していることを前提としています。
13. 構造決定 【発展】 14. 無機 【基礎】 15. 金 属 【発展】
ある程度有機分野に自信がある人のための完璧を目指す講座。合格する受験生のほとんどは、有機で満点をとる。早い段階で、絶対満点を狙おう。 新課程に移行後、医歯薬系入試でもドンドン出題率があがってる分野。もはやここを無視して合格点は望めない状況になっている。単なる丸暗記ではない無機の奥深さを知ろう。 各金属元素に関する知識を整理し、最終的には陽イオンの系統分離に関する問題がスラスラ解けることを到達目標とする。尚、受講希望者は「14.無機【基礎】」の内容を十分理解していることを前提としています。
16. 非金属 【発展】    
入試で出題される非金属元素の種類は少ない。だからこそ、曖昧ではない確かな知識が要求される。気体の製法がソラで言えるようになることを到達目標とする。尚、受講希望者は「14.無機【基礎】」の内容を十分理解していることを前提としています。    

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■物理

1. 速度と加速度、力・剛体のつり合い 【基礎】 2. 速度と加速度、力・剛体のつり合い 【発展】 3. 運動方程式・運動量・エネルギー、円運動 【基礎】
速度加速度、はね返り係数やモーメントなど理解しきれていない人へ。物理全体の基本となす部分を1から学習し直す。 基本は押さえている人向け。
入試の標準問題から発展問題を解きこなせる力を養う。
運動方程式さえ理解していない人でも5講で根本から理解できるようになる。そのため力学の基本分野を1から学習し直す。
4. 運動方程式・運動量・エネルギー、円運動 【発展】 5. 単振動、万有引力とケプラーの法則 【基礎】 6. 単振動、万有引力とケプラーの法則【発展】
基本は押さえている人向けです。力学の運動量、運動エネルギーの総合演習及び円運動の発展問題までを扱う。 単振動をいまひとつ理解していない人や、万有引力やケプラーの法則を完全に身につけていない人のための講座。 単振動は入試でよく出題される分野の1つ。万有引力も含め、この分野を得意分野とし、入試への即戦力を培う。
7. 電界と電位、コンデンサー
【基礎】
8. 電界と電位、コンデンサー
【発展】
9. 直流回路、電流と磁界 【基礎】
電磁気の根底をなす電界・電位は物理の必修分野。コンデンサーを含め1から基本事項を整理していく。 電界・電位に関してはきちんと理解をしている人向けです。5講の完全理解を通じ入試への即戦力、対応力を身に付ける。 キルヒホッフの法則や直流回路,電磁気の基本をいまひとつ理解しきれていない人向けに根本から整理し直すための講座。
10. 直流回路、電流と磁界【発展】 11. 電磁誘導、交流 【基礎】 12. 電磁誘導、交流 【発展】
コンデンサーの発展問題や電磁気は入試において発展問題が出題されがちな分野の一つである。この講座で完璧なものに仕上げる。 電磁誘導、交流は非常に苦手分野とする人が多い。基礎から5講完結でやり直し、きちんと整理するための講座。 基本は理解していても、少し発展問題になると解けなくなる人へ。この講座で電磁誘導・交流を一気に得意分野にし完璧なものにする。
13. 波 動 14. 音 波 15. 光 波
波の性質・縦波の横波表示・定常波など波の基本について解説する。波の根底を理解し、知識を網羅し発展演習までを扱う。 ドップラー効果や音波の反射や屈折を中心に、音波について基本事項から発展演習までを学習し、入試に備える。 特にヤングの実験・回折格子・薄膜による光の干渉など、光波に関することがらを基本から発展まで網羅し学習する。
16. 熱力学一般    
熱力学の基本から発展問題までを幅広く扱った講座。熱力学をこの時期に短期間で集中的に学習し、得意分野にする。    

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■生物

1. 細胞・生殖・発生 (論述問題含む) 2. 遺伝 【基礎】 3. 遺伝 【発展】
入試生物の基礎となる分野。これらの分野の理解無くして生物の完成は望めない。浸透圧・細胞分裂・実験考察問題を中心に、精選された入試問題のみで構成された演習講座。

受験生の苦手分野第1位。授業で講義した流れに沿ってオーソドックスな問題ばかりを精選。遺伝の問題を解くことに不安のある生徒はぜひ受講してほしい。

遺伝の問題は少し難しくなると急に解けなくなる生徒が多い。基本を頭で理解していても、入試問題の展開に慣れていないからである。この講座では、精選された入試問題を演習・解説することで、問題の裏に隠された流れを解く。
4. 神経系・恒常性【基礎】 5. 神経系・恒常性【発展】 6. 植物(論述問題含む)
医学部の生物入試問題の出題率1位の分野。この講座では特に人体に関わる感覚器・内分泌・免疫を中心に、絶対に落とせない問題ばかりを精選した。必ず出題される分野だけに知識に自信のない生徒は必修である。 医学部の生物入試問題の出題率1位の分野。この講座は、近畿大医学部・大阪医科大・日本医科大などに見られる考察・論述問題に対応するため、標準~やや難の入試問題を精選した。生物の高みを目指す生徒はぜひ受講してほしい。 出題率は高くない、けれども出来ないことは許されない。医学部の入試生物は、意外にも軽視されやすいこの分野で差がつくことが多いのだ。人体に関する問題はできるが、植物の問題に関してはまだ訓練が十分ではないと感じる人に受講してもらいたい。
7. 分子遺伝 【基礎】 8. 分子遺伝 【発展】 9. 代謝 【基礎】
医学部入試においても、医学部入学後の基礎医学という学問においても、最も重要であるとされる分野。DNAとは何か、遺伝子とは何かに迫る良問ばかりをそろえた。オーソドックスな入試問題を通して標準問題の完答を目指す。 この分野の入試問題は近年最も難化傾向にある。昨今はRNAスプライシングや遺伝子組み換えをテーマにした出題が目立つ。これらの難問に対応するため、本講座では流行の最新問題を厳選している。完璧を目指してもらいたい。 本講座では、酵素・同化・異化の分野を扱う。代謝系の流れから、用語の説明までの基本的な内容を整理し、生命活動とエネルギーの関係を理解する。
10. 代謝 【発展】 11. 生物の集団 12. 進化・系統分類
代謝の分野には、「反応速度」や「呼吸商」などのややこしい計算問題が含まれてくる。これらの問題は演習量の蓄積による「慣れ」を要するため、付け焼刃的な受験勉強では対応できない。本講座では自学習に踏み出せるまで徹底して演習する。 本講座では、個体群と生態系を扱う。植物の群系は6植物に含まれるので注意されたい。特に生態系は小論文での出題も視野に入れて、論述問題を多く扱う。環境問題についてのエキスパートを目指そう。 意外にも出題頻度が高い分野である。なぜなら、生物Ⅱの選択分野のうち、この進化系統を指定している大学が存在するからである。自分の志望校が、この分野を指定している場合は迷わず受講してほしい。

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■小論文

医系小論文

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