体験談

南谷  哲輝くん(東大津卒)

11関西医科大学 入学

「拘束時間の長さと、丁寧な指導。ここには本音の教育がある。」

ビッグバンに入ったのは、母が代表の著作を読んでいて、「ここには本音の教育がある」と解釈してくれたことも後押しでした。まず自分に合っていたのは朝(8:40)から夜遅く(10:00)までの拘束時間の長さと、個々に対しての丁寧な指導でした。それは受験勉強に限られたものではなく、これからの自分の生き方の指針となるような先生方との出会いでもありました。毎日が非常に中身濃く、4月当初は正直ペースに乗るまできつかったですが瞬く間に時間は過ぎていきました。クラス分けテストのたびごとに伸びたと思っても周りも伸びているのでずっとCクラスでした。最後になってようやくAクラスになりました。後輩の皆さん、最初からゴールを見据え、スタートを切ることが大切です。

【お母様より】
関西医科大の入学式の日、名前を呼ばれて入場するスーツ姿の息子が誇らしく、三年間の悶々とした日々に快晴の青空を見上げる時のような、この上ない爽快感を味わうことができました。「この子の力を信じてよかった」という思いは、自分自身を信じることであり、私自身の母としての自信回復にも繋がりました。…今後とも何かとお世話になるかと存じますが、末長くご指導いただきますよう、宜しくお願い申し上げます。

一覧に戻る

このページのトップへ