驚異の合格実績、来春君の名もこの名簿に連なる!合格大学
2009年
| 大学名 | 人数 | 大学名 | 人数 |
|---|---|---|---|
| 医学部医学科 | |||
| 信州大学(医) | 1名 | 大阪市立大学(医) | 1名 |
| 浜松医科大学 | 1名 | 岩手医科大学 | 5名 |
| 埼玉医科大学 | 2名 | 杏林大学(医) | 3名 |
| 帝京大学(医) | 4名 | 東京女子医科大学 | 3名 |
| 東邦大学(医) | 1名 | 日本大学(医) | 2名 |
| 北里大学(医) | 3名 | 聖マリアンナ医科大学 | 2名 |
| 金沢医科大学 | 5名 | 愛知医科大学 | 4名 |
| 藤田医科大学 | 4名 | 大阪医科薬科大学(医) | 8名 |
| 関西医科大学 | 7名 | 近畿大学(医) | 6名 |
| 兵庫医科大学 | 4名 | 川崎医科大学 | 8名 |
| 福岡大学(医) | 3名 | ||
| 歯学部 | |||
| 日本大学 松戸歯学部 | 1名 | 東京歯科大学 | 1名 |
| 日本大学(歯) | 1名 | 神奈川歯科大学 | 3名 |
| 鶴見大学(歯) | 1名 | 日本歯科大学(新潟生命歯) | 1名 |
| 朝日大学(歯) | 1名 | 大阪歯科大学 | 2名 |
| 福岡歯科大学 | 2名 | ||
| 薬学部 | |||
| 日本大学(薬) | 1名 | 帝京大学 (薬) | 1名 |
| 東京薬科大学 | 1名 | 星薬科大学 | 2名 |
| 武蔵野大学(薬) | 1名 | 明治薬科大学 | 1名 |
| 横浜薬科大学 | 1名 | 同志社女子大学(薬) | 1名 |
| 摂南大学(薬) | 1名 | 神戸薬科大学 | 1名 |
| 兵庫医療大学(薬) | 1名 | ||
合格体験談この年度の体験談一覧
-
茨木校 T.Yさん 同志社高校卒【入学大学】帝京(医)
「自分で自分に感動する」 6年間中高一貫校に通っており、中学受験以来まともに勉強したことが全く無かった私には長時間机に向かって座ることすら苦痛でしたが、ビッグバンで強制的に自習をさせられるうちに勉強するという習慣がついた…
続きを見る -
茨木校 M.Sくん 関西大倉高校卒【入学大学】東京医科
「先生方の励ましやアドバイスが支えになります」 ビッグバンは毎日が合宿のようでした。高校時代、曲がりなりにも甲子園を目指していた僕は、でかいことをやり遂げる前は「合宿スタイル」が当たり前だと思っていましたので、ビッグバン…
続きを見る -
茨木校 S.Eさん 小林聖心女子学院高校卒【入学大学】大阪医科
「来年には絶対に医大生になる!」 浪人が決まった時、何年もダラダラと浪人生活を送るのは嫌だ!来年には絶対に医大生になる!と思いました。一人で勉強する自信のなかった私は、あと一年で合格するために、国公立向けの大手予備校では…
続きを見る -
茨木校 S.Yくん 上宮高校卒【入学大学】近畿(医)
「必要なことの一つは、休まないこと」 受験に勝つために最も必要なことの一つは、休まないことです。これを聞いて、当たり前だと思う人がいると思いますが、1年間休まず通い続けるには、かなりの精神力がいります。 僕も心が折れそう…
続きを見る -
茨木校 K.Mくん 東海高校卒【入学大学】大阪医科
「強制」の桎梏感にはつながらない」 ビッグバンは確かに時間的拘束は長いですが、一方ビッグバンの持つ浩然とした雰囲気が精神的な「ゆとり」を醸成し、決して「強制」の桎梏感にはつながらなかったのもうれしい限りでした。実際、他で…
続きを見る -
茨木校 N.Fくん クラーク学園高校卒【入学大学】関西医科
「皆優しくて、とても深い」 ビッグバンの一番良い所はやはり先生の偉大さでしょう。普段大手で働いている人気講師が4、5人クラスで丁寧に教えてくれるのだから、わかりやすいに決まっています。そして皆優しくて、とても深い。 ビッ…
続きを見る -
茨木校 O.Hくん 輪島高校卒【入学大学】金沢医科
「優しい励ましの言葉を送ってくれました」 私は10月の下旬に金沢医科大学のAO入試の二次試験を控えていました。試験日が近付くにつれ「顔がひきつっている」と先生方に言われ、自分でも意識していないところで緊張していたようです…
続きを見る -
茨木校 Y.Nさん 履正社高校卒【入学大学】近畿大学(医)
「合格の喜びを分かち合ってくれます」 医学部合格を手にするまでに、ずいぶん回り道をしました。1を聞いて10を知るどころか、1を聞いて、じっくり考えてやっと1を知ったかと思うと、また忘れて1から出直す、ということのくり返し…
続きを見る -
茨木校 I.Yくん 岡山白稜高校卒【入学大学】大阪市立(医)
「第一志望の合格」 ビッグバンの方針は、私立医学部をまず押さえること、その後に国公立医学部を目指すことであり、逆ではないというものです。その指導方針はまことに現実的で、理にかなっています。ここに任せれば「絶対安心」という…
続きを見る

