年間スケジュール4月
さあスタートだ!
最高の環境です。最高のスタッフです。自信をもってスタートしましょう。
合格へのサポートチーム
入塾と同時に、一人一人に、英、数、化、物/生それぞれの個別指導講師からなるチームが形成され、合格まで、学習面、精神面でのサポートをおこないます。サポートチームのチーフはレギュラー授業の講師や事務スタッフと連携し、一人一人の成績管理と的確なアドバイスを絶えずおこなっていきます。
専用自習室
ビッグバンでは、医歯薬ロジスティックス生のための専用の自習ブースを設けており、朝8:00から夜22:00まで(日曜日は9:00から18:00まで)開けてあります。医歯薬ロジスティックス生は、レギュラー授業のある日は22:00まではビッグバンの建物の中にいなければならず、この自習室がいわば「住処」となります。専用ロッカーもあるので私物も貴重品以外は置いておけます。一切の私語、携帯電話の使用は厳禁で、匂いや音の出る飲食物も禁止です。監視カメラ付です。各自衝立で仕切られ、かといって孤絶された個室でもなく、他の受験生と競い合いながら集中して勉強に励めます。
4月先輩はこう考えた
浪人が決まった時、何年もダラダラと浪人生活を送るのは嫌だ!来年には絶対に医大生になる!と思いました。一人で勉強する自信のなかった私は、あと一年で合格するために、国公立向けの大手予備校ではなく、医学部専門の予備校に通おうと思いました。別の医学部専門予備校と迷ったのですが、春期講習を受けてみたところ、ビッグバンが格段によく、ビッグバンに決めました。上のクラスから下のクラスまでみんながやる気で、同じ目標に向かってがんばっている友達の存在と、専用の自習室があることで、本当に効率のよい受験生活が送れました。年4回のクラス分けテストなどはいい意味での緊張感があり、勉強しないとダメな雰囲気がありました。辛い時は先生やスタッフの方々に励ましてもらいました。特に個別の先生には、お世話になりました。一年間の浪人生活で得た、勉強の苦しさのあとにやってくる深い楽しさも、これからの医大生、医師としての人生に役立つと思われ、それもまたうれしいことです。ありがとうございました。
澄川 英梨子さん(小林聖心女子学院卒)
大阪医科大・関西医科大・近畿大医学部・愛知医科大・兵庫医科大(特待生) 合格